日本とドイツの違い〜体育の授業

 こんにちは〜

かちゃころです。今日は日本の学校の体育に関する違いを紹介したいと思います。

日本だと夏になると運動場で授業がありますよね?

私の言っている学校には運動場がありません。学校によっては走り幅跳びができる砂や、直線的な100メートルレーンが学校の端にちょこんとあることもあります。なのでほとんど一年中体育の授業は体育館でやります。外に出るのはジョギングする時や市営のプールに授業で行く時ぐらいです。

体育館の中にはいろいろなことができる設備が備わっています。壁から、登り棒が出てきたり、天井からぶら下がれる輪っかが出てきたりします。また、床に蓋がある穴が開いていて、そこに棒を差し込んで鉄棒を組み立てたり、バレーボールのネットにすることができます。目的に応じて様々な形態に組み立てることができるので、体育館だけで色々な体操ができるのは魚井のですが、所詮簡易的な組み立てなので鉄棒は回っているとグラグラしたり、棒がながったりするので怖いです。

日本のようにグラウンドにしっかりとしたコンクリートに土台が埋まっている上瀬tの鉄棒がある方が安心です。

やっぱり運動場があった方が良いと思います。

質問、コメント等あったらコメント欄にお願いします!

またね〜

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